J.A.シーザーだらけの
J.A.シーザー氏といえば、私が今叩かせていただいている少女革命ウテナ劇中歌コピーバンド『薔薇卵蘇生軍』の生き神様にあたるんですけれども、氏の率いる演劇実験室万有引力の公演は今日まで生で観たことがありませんでした。
ライブの後、一晩新宿に滞在したので、良い機会と思いあやぽと共に『書物の私生児』の千秋楽に。
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このライブが終わったら・・・俺―。
って、もう終わったんですが(笑)
来てくれた皆様、本当にありがとう。
演奏は拙かったとは思いますが、ライブにおける人との出会い・そして再会(メンバーとも数日ぶりの)が本当にかけがえのないものだと感じます。まじでよ。
そして主催者のHEN-SHINさん、ライブハウスURGAさんこのたびは素晴らし楽しいイベントに呼んでいただいてありがとうございました。
芝生さんはエネルギッシュで若い魅力に溢れていました。
舞奴さんは年齢の分だけかっこよさが積み上がってる感じ。
HEN-SHINさんは情熱を会場のパワーに変換できる技術があって本当にいいなあ。
平均年齢高めなイベントでしたが、なんか自分の薄さを感じちゃうよ~。楽しい大人ばかりで嬉しかった。積み上げなきゃね。
薔薇卵蘇生軍ヤヴァイぶっ飛ばしも経験し、大人の怪談いや階段上っちゃいました。もう怖いものなしです。閣下がかっこよくてどうもスミマセン。
ライブ後、オールは諸事情によりできなかったんですが、新宿に滞在していたので、本日はそのままJ.A.Seazer率いる万有引力の本公演「書物の私生児」千秋楽ということで滑り込んで行って参りましたのです。
それについては後ほど!
